2017/05/04

CPI校訪問記

CPI校訪問記


今回フィルイングリッシュは、
HILL TOPストリートに位置するCPI校に訪問させて頂きました。

CPI校はセブ地域でも最も高価な建築物で最高の施設を学生の皆さんに提供します。


学校の中は白を貴重とした作りになっていて、
中央にプールがございます。

CPI校はスパルタ校で運営しております。
平日の外出は禁止はされますが、

放課後は学生の自由に任せたカリキュラムで進行します。

少人数のオプション授業(Special Speaking Program)に参加したり、

教師が一緒に自習に付き合ってくれる(メンタリングクラス)

クラブ活動を自由に出来ます。

 もちろん、ゆっくりとお休みになられることも可能です。

ほとんどの学生が
放課後は自分の部屋にこもることなく
ジムやテラス、教室やプールサイドで時間を過ごしています。

CPIは学生が自発的に行動させるよう、さまざまな工夫をしています。



オプションクラス、(Special Speaking Program)の様子です。
レストランの一画で行われ、1~3人といった少人数で運営されます。


中央にあるプールは実際に利用することが可能で、たくさんの学生が利用しています。
夜間もライフガードが監視についてくれて、安心して利用することが出来ます。

実はCPIの校長も「CPIをスパルタ英語スクールでは無い」といっています。
どうして!
かというと
あくまで学校のルールなどで学生を厳しく取り締まることはありません。
代わりに、学生達の意見を聞いて学校の方針を決めます。
会話でカリキュラムを決定するのは普通のスパルタ校では見られません。

また、全ての授業で会話の割合を増やす取り組みがされています。
自習で補える範囲はあえて授業では行わず、
会話をして文法や語彙を教えていきます。

復習のために単語練習を各自でしてもらうということです。

マンツーマン授業の様子。
CPIカリキュラムでは授業内の会話を50%以上にすることをルールにしています。


掲示板の様子です。


CPI校のサービスはまるでリゾートホテルを思わせるような素晴らしいものです。
ランチはビュッフェスタイルでレストランでは落ち着いた音楽がながれています。
平日外出できないのもそんなに苦じゃないですね笑



CPI校のスッタフの挨拶の様子です。
学生の皆様に7:30に丁寧なお辞儀でご挨拶を致します。
一流のホテルの様な接客はCPIの質の高さを表しています。


ジムの様子です。楽しそうに学生たちがスポーツをしたりしています。

以上がCPIの訪問記でした。
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