2016/09/16

セブCPI贅沢英語留学 初めての授業♪編


みなさんこんにちは!

フィルイングリッシュのVENです🐟

CPI のベトナム人学生にBENという名前の方がいました。

僕を呼ぶときは下唇を噛んで発音してくださいね👄

フィリピンの英語学校では入学すると同時にイングリッシュネームをもらうことができます。

EMILYとかRACHELとかTONYとか。

なぜかというと、先生たちが生徒たちの名前を覚えられるようにするためなんですね。

例えばですが、Junichiroだと長いしジュンイチロウなのかジュニチロウなのか分かりずらいので

Junにしちゃおう!という具合です笑

HANAやRYOなどの場合はそのままイングリッシュネームとして使う人もいます。

留学中にできた友達や先生はずっとイングリッシュネームで呼び合うことになるので、

大切にしたい名前ですね✨✨



さてさて❕

今回は授業についてお送りしたいと思います

授業は月曜日の夜に配られたスケジュールに沿って進みます。

こんな感じ☟










この時間割はIntensiveコースの一例です。

1:1 マンツーマンクラス

フィリピン人の先生とキュービクルという個室で1対1の授業を行います📖

マンツーマンクラスが豊富なのは、フィリピン留学の魅力のひとつですよね✨✨

クラスでは自分と先生しかいないので、自分がとにかく英語を話さなければ進みません🙅❕❕

特にCPIでは、すべての科目にスピーキングの要素を織り交ぜるカリキュラムを組んでいます。

へたっぴでも構いません❕

自分の考えを伝えようと頑張れば、先生もちゃんとサポートしてくれます😃

科目は、スピーキング、リスニング、ライティング、リーディング、文法などすべてのフィールドを網羅しています👍

TOEICなどの試験科目の場合、

準備コースでは2クラスでESL(一般英語)、もう2クラスで試験科目を勉強します📖

一般コースと集中コースでは、すべてのマンツーマンクラスで試験科目を勉強します






1:4 グループクラス

グループ教室でフィリピン人先生1人と生徒4人までのメンバーで授業を行います👬👭

マンツーマンクラスで学んだことを実際に使ってみる場として、

同じ学生からも刺激を受けることができる場として、マンツーマンクラスとは違った英語学習ができます。

英語を勉強されている方はこれから様々な国籍、人種の方と英語でのコミュニケーションをする機会があると思います。

実際は1対1でないコミュニケーションが必要な場合も多くあるでしょう。

グループクラスでは、英語学でなく英語でのコミュニケーション能力を養うこともできます🌏👥

内容は、リスニングやスピーキング、ディスカッションを行います。















1:8 ネイティブグループクラス

現在、CPIにはアメリカ出身のネイティブスピーカーの先生が1人在籍しています👨

授業では、発音や英語表現など教科書だけではわからない

実際に使われている英語を学ぶことができます。


毎日模擬テスト

TOEIC, IELTS, TOEFLの一般コースまたは集中コースを受講している学生は

毎日1時間の模擬テストと1時間のレビューを行います。

毎日模擬テストを実施するのは、セブの学校でも他にはありません❕

試験科目は場数をこなして慣れていくことも大切なので、

毎日の模擬試験はとても有効的な勉強方法だと言えるでしょう✨






























次回はもっと英語に触れたい方のためのSpecial Programについてお送りいたします🌏✨✨

お楽しみに👍✨